花と見間違うほどのピンク色

2011年05月21日

阿智村の大川入山登山の道沿いで、もみじの木に点々と付くピンク色を発見。
よく見るとピンク色のものは葉の付け根にめくれたように丸まっている。
この春新しく出た葉を包んでいた木の芽の皮なんだろうか。
急に暖かくなって、急に葉が成長したからなんだろうか。
まるでもみじの枝々に花がついているようで奇麗だった。

momiji201105.jpg



posted by しま at 20:00 | Comment(0) | 「感」察記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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